ビジネスや成功法則の教材・セミナーに「自己投資」したのに、思うような成果が出せない個人事業主のあなたへ

毎日朝から晩まで16時間働いても、生活がギリギリだった30代男性が
ひとりビジネスで月収200万円を
月の半分だけの労働で稼げるようになった秘密とは?

 

  • 「あんなに高いセミナーを受けたのに、何も変わらない…」
  • 「やればいいのはわかってるんだけど、なぜか実行できない…」
  • 「周りはどんどん成長してるのに、自分だけ置いていかれてる気がする…」
  • 「セミナーに行くとやる気になるけど、日常に戻るとテンションが下がってしまう…」
  • 「前向き・ポジティブでいるのに、正直疲れた…

 
…なんて、お悩みではないですか?

 
その悩みの原因は、【リミティング・ビリーフ】
(長い時間をかけて作られた、あなたを制限する思い込み・メンタルブロック)かもしれません・・・

・・・

私、中城卓哉(なかしろ たくや)と申します。

「前向き・ポジティブ」を教える自己啓発業界で
14年ほどコーチ・講師をしています。

中城卓哉(なかしろ たくや)

独立してからの14年間で、8,183名以上の方のメンタル改善に貢献してきました。
市長、県議会議員、経営者、メガバンクや大手自動車メーカー社員から、
鬱の人やカルト宗教の元信者まで、幅広いクライアントの支援実績があります。

講師としては、東京商工会議所、武蔵野商工会議所、調布市、川西市、
The Associaton for Talent Development(ATD)、日経BP社、
マセラティ・ジャパン株式会社、ノボ・ノルディスクファーマ株式会社、
エドワーズ・ライフサイエンス株式会社、
ゾエティス・ジャパン株式会社、株式会社fitfit、西武信用金庫、
上智大学、千葉大学、大妻女子大学、城北学園中学・高等学校 など、
多くの企業・団体・学校で講師を務めてまいりました。

マセラティ・ジャパン様
大妻女子大学様
東京商工会議所様

 
この14年間、幅広い方のお悩みを聞いてきましたが、
「セミナーを受けたのに、変わらない
「お金をかけて学んでも、変わらない
「頑張って実践しても、変わらない

こんな相談がたくさん私のところに寄せられました。

 
まず、そのうちの一人、田中さんのお話をしますね。

 

朝から晩まで働いても、食っていくので精一杯の田中さんが、
 月商200万円を達成できた秘密とは・・・?


 
田中さんは接骨院を開業している治療家さん。
「院のこれからについて考えたい」と
コーチングに申し込んでこられました。
(事例を公開する許可はいただいています)

 
田中さんの問題は、
「客単価が安すぎる」ということでした。

患者さん一人あたり、1000円とか2000円とかで治療していたんです。

 
接骨院だから仕入れはありませんが、
自分の人件費や治療院の家賃など、経費を考えると
利益は多くて500円程度。

100人治療して、やっと5万円の利益です。
とても、大きな利益を上げることはできません。

 
どうにか食べていくことはできるけど、
朝から晩まで16時間、働き詰めなのに、ほとんど利益が残らない

自分が倒れたら、あっという間に潰れてしまいます。
まるでハムスターの回し車のようでした。

 
「俺が今、事故にあったら、楽になれるかな…」

そんなことを思うくらいに、身も心も限界だったそうです。

 
「このままじゃ、やっていけない」と思って
戦略やマーケティング、ビジネスについて勉強しました。

どうすれば現状を変えられるか、
どうすれば利益を上げられるか、
どうすれば既存客からクレームにならずに方針転換できるか、

解決する方法は、全部見つけることができました。

 
ただ、一つだけ問題があったんです。
それは、

【実行できない】

ということ。

 
「ああやってこうやって、こういうふうにすれば、売上が上がる」
って、頭ではわかってる

だけど、実際にやろうとすると、
けど、〇〇のリスクがあるかもしれない」
でも、もっといい方法があるんじゃないか?」

という考えが浮かんできて、
それについて考え始めるから、いつまでも実行できない。

 
回し車を抜け出す方法を知っているのに
いつまでも抜け出せないで、走り続けている状態。

そんな現状を打破したくて、コーチングに来られたんです。

 

「人生って、何なんですかね?」

 
田中さんに大きな変化があったのは、3回目の面談のとき。

田中さんがつらい思いを吐露して、ふと
「ほんと、人生って何なんですかね?」
と言ったときでした。

 
コーチである私が、
「何なんでしょうねぇ?
 田中さんにとって、人生って、何だと思います?
と聞き返すと、

「人生は、修行ですね」と田中さん。

 
「なるほど、人生は修行、いいですね〜
 だから、修行のような人生になってるんですね」
と私が言うと、

「!!!!
 そうか、修行みたいにキツい人生を作ってたのは自分だったのか!」

「そりゃ、値上げなんてできないわけですよね。
 値上げしたら楽になっちゃって、修行になりませんからね」

 
このやりとりがきっかけになって、田中さんは
自分が行動できない理由が
【長年にわたって作られた、自分を制限する思い込み】
だったことを発見しました。

この「自分を制限する思い込み」のことを、専門用語で
【リミティング・ビリーフ】といいます。

 
リミティング・ビリーフは自分では当たり前になっていて、
なかなか気づくことができません。

なので、多くの人が、自分で気づかないうちに
思考や行動に制限がかかったまま
「どうして頑張ってるのに、変わらないんだろう?」
と、もがき苦しんでしまうんです。

 
田中さんを縛っていた【リミティング・ビリーフ】
コーチングで一つひとつ解消していくと、
それまで制限がかかっていた田中さんの能力が
どんどん開放され、使えるようになってきました。

 
「嫌われるかも」と不安でできなかった値上げを決行し、
今までやっていなかった集客方法を実行しました。
マインドが変わったので、単価を上げても
堂々と治療費を請求できる
ようになりました。

 
そのまま着実に売上と利益を伸ばして、
一時期は月商300万円まで伸ばしたそうです。
(忙しすぎたので、200万に抑えるようにしたんだとか)

その後もずっと、自分のペースで仕事をしながら
十分な利益を上げることができています。

 

 

他にも、【リミティング・ビリーフ】を解消して、成果を出した方が続々と・・・!

月収100万円を超えて、勝ち組治療院に!

「このままでは院が潰れてしまう!」と相談に来た
接骨院経営の大竹さん。

 
予約のキャンセルが1件あるだけで落ち込んでしまうので
積極的に宣伝・営業ができないでいました。
宣伝できないから、当然集客もできず、売上もあがらない。
開業して1年も経たないうちに、廃業の危機に陥っていました。

「なんとか売上を上げないと、潰れちゃうんです」
「とにかく集客しないと、やっていけないんです」

と、大竹さんから出る言葉には、焦りの気持ちが現れていました。

 
そこで、大竹さんのリミティング・ビリーフを探ってみると、
「患者さんが来なくなるのは、自分が必要とされていないからだ」
という思い込みを見つけたんです。

だから、患者さんからキャンセルがあると、
「俺のどこがいけなかったんだろう?」と悩み、
「やっぱり自分なんて、必要とされていないんだ」と落ち込みます。

そして、必要とされていない自分を実感するのが怖いので、
新しい患者さんを集めるのが怖くなり、
あれこれ言い訳をしながら、集客・宣伝を先延ばししていたんです。

 
コーチングで「自分が必要とされていない」という思い込みを解消し、
体のことで悩んでいる人の救世主になる」としたことで、
自信を持って宣伝ができるようになりました。

ポスティングも積極的に行い、チラシを見て来院した患者さんには
自信を持って高単価の治療をおすすめできるようになったので、
毎月最高売上を更新、3ヶ月目には月収100万円を達成しました!

 

副業の売上を伸ばして、月商180万円に!

職人をしながら、副業でネットビジネスをしていた小原さん。

人に気を遣いすぎて、やるべきことができず、
リスクが怖くて行動できずにいました。

それで、自分を変えるために自己啓発のセミナーに通ったけど、
なかなか自分を変えることができずに苦しんでいたんです。

副業もずっと赤字で、独立なんて夢のまた夢…
だけど、「俺はこんなもんじゃないんだ!」といきがって
虚勢を張る毎日でした。

 
小原さんとは長期のコーチングをしました。
最初は「その時の感情を前向きにする」だけでしたが、
徐々に内面の「リミティング・ビリーフ」に気づくように。

「自分は能力もないし、成功するような人間じゃない」
「自分は人に嫌われる。だから嫌われないようにしないといけない」

こんな思い込みを持っていたので、いつも自信がなく
周りの評価を気にする
振る舞いをしていたんです。

 
コーチングでコンプレックスとも言える思い込みを解消し、
「他人の評価に関係なく、やりたいことをやる」
と決め、
「自分はやると決めたことをやり通せる人間だ」
という新しい思い込みを持つことで、
ぶれない自信を身につけ、やる気が安定しました。

そして月商180万円を達成、独立を果たしました!
今では海外進出自社ブランドを展開して、ビジネスを楽しんでいます。

 

新規集客ゼロ→月間30名の集客に成功!

勉強ばかりで行動できずにいた理容師(床屋さん)の波多野さん。
親の経営する理容店で働いていました。

理容の業界は、積極的に宣伝や営業をしない店がほとんどで、
波多野さんの店も同様でした。

「このままじゃいけない。もっと宣伝していかないと
と思って、チラシの作り方や宣伝方法を学んでいたんです。

 
ところが、せっかく作ったチラシをポスティングして
地域の人に知ってもらおうとしても、
なぜかポスティングに出かけることができません

「明日忙しくなるから、準備をしなきゃ」
「今日は疲れてるから、休んで明日配りに行こう」
と、出てくるのは言い訳ばかり。

チラシを配らないんだから、当然、新規の集客はゼロです。

 
コーチングで波多野さんの行動を止めている
「リミティング・ビリーフ」を探ってみると、

「ポストに入っているチラシは、ゴミと一緒だ」
「ポストにゴミを入れたら、迷惑だ」

という思い込みが見つかりました。

波多野さんは優しい人ですから、
人の家のポストにゴミなんて入れたくない。

だから、ポスティングに行く事ができなかったんです。

 
「チラシはゴミだ」という思い込みを変えて
「チラシはお客さんへのお手紙だ」とすることで、

「手紙なら、ポストに入れないとダメですよね」
と感情が切り替わり、どんどん行動できるようになりました。

そして、たくさんの家に「手紙」を届けることで、
月間30人の新規のお客さんが来てくれるようになったんです。

 
集客で自信をつけた波多野さんは、その後独立。
自分だけの店を作り、着実に集客しながら
順調に経営を続けています。

 

営業成績、200人の中で7位に!

「常に自信がない」と言っていて、メンタルにブレのあった
生命保険営業の長瀬さん(仮名)。

 
頑張るときは燃え尽きるまで行動して、
一定以上の営業成績を出すことができるんですが、

そこで頑張りすぎて燃え尽きて、
翌月は全然行動できず
、成績が落ち込んでしまう。

 
保険も営業も好きだし、お客様の役に立ちたい。
トップ営業になりたい。もっと成績を伸ばしたい。

だけど、頑張りが持続しないで、力尽きてしまう。
このアップダウンをどうにかしたいと思っていました。

 
コーチングする中で出てきた「リミティング・ビリーフ」は、
「誰の役にも立てていない私は、信用できない」
でした。

なので、「役に立たなきゃ」という強迫観念に追い立てられ、
プレッシャーを感じ続けることになっていたんです。

そんな中で必死に頑張るものだから、1ヶ月も頑張ると
エネルギーが尽きて動けなくなってしまう。
そして、役に立てずに自己嫌悪に陥る。

こんな悪循環を繰り返していたんです。

 
コーチングで「役に立たないといけない」という思い込みを解消し
「私は生きてるだけで価値がある」に変わったことで
メンタルが安定しました。

もともとお客様が好きで、頑張りたい気持ちがあったので、
自然体でどんどん営業できるようになり、
そのまま営業成績を伸ばし続け、

トップ営業マンが多数在籍する保険代理店で
全国7位の営業成績を達成することができました!

 

商談成約率100%、40名連続でご成約!

営業コンサルティングをする傍ら、
自身も営業マンとして活躍する中西さん。

「生徒さんに教えるのに、自分が営業してないと説得力がない」と
自らも保険営業を実践していたんです。

もともと営業力がずば抜けていた中西さんでしたが、
グループコーチングの場で
「お金」についてのリミティング・ビリーフを見つけたんです。

 
それが、
「お金は、すぐになくなってしまうもの」
という思い込み。

中西さんいわく、この考えが自分のブレーキになっていたそうで、
それを「お金はどんどん入ってくる」と変えることで、
リミッターが外れたようになってしまいました。

 
それから、なぜか営業するときの確信がより強くなり、
【成約率100%、40名連続でご成約】
という結果を出してしまいました。

 
> 完全に去年の限界を突破した感があります。
> 最近メーカーさんから
> 「無双営業」と言ってもらえるようになり・・・

と、他を寄せ付けない営業力で、
自身の営業だけでなく、営業マンの育成にも力を発揮しています。

 

月収26万円→170万円、トップ5%の営業マンに!

やるべきことを先延ばしして、成績が落ち込んでいた
生命保険営業の山岡さん(仮名)。

やるべきテレアポも、
「この時間に電話したら迷惑になるから」
などと言い訳をして、先延ばしにしていました。

そして、締切が近くなると慌てて、睡眠時間を削って仕事をし、
ギリギリの成績でなんとか乗り切る。
こんなパターンを繰り返してました。

 
山岡さんのリミティング・ビリーフはいろいろありましたが、
大きなものが
「成果を上げるには、苦しい思いをしなければならない」
「仕事は辛いもの。楽しいなんて、怠けている証拠」

というものでした。

苦しい思いをしないといけないから、ギリギリまでやりたくない
だけどやらないわけにいかないから、ギリギリになって頑張る
ギリギリに無理をするから、燃え尽きて体調を崩す

そのループを抜け出すために、思い込みを見直しました。

 
新しく作った思い込みは、
「一生懸命やることと苦しむことは別」
「仕事を楽しみながらやってもよい」

というものでした。

 
「苦しまないといけない」「楽しんではいけない」
という思い込みがなくなると、山岡さんの本当の気持ちが出てきました。

「私、本当はお客さんと話すのが好きなんです」
「お客さんのためになる提案は、どんどんしてあげたいです」

と、一気にやる気が湧き出てきたんです。

それからは、活動量が大きく増加し、
コーチング開始前の月収26万円から月収170万円を達成

保険営業の上位5%の人だけが入れるというMDRTを達成しました!

 

メンタルブロックがなくなって、月収300万円を達成!

ある程度までは稼げるけど、それ以上の売上がどうしても上げられなかった
カウンセラー&セラピストの堀田さん(仮名)。

売れっ子で、通常のカウンセラーの何倍も
売上をあげていた堀田さん。
ですが、それ以上に伸ばすことができずに悩んでいました。

 
ビジネスやマーケティング、ネット戦略など
様々なことを学び、実行もしてきているのに、
なぜか月200万円を超えることができない

目標は月300万円だったのに、どんなに頑張っても届かない

 
「問題はやり方ではなく、メンタルブロックなのでは」
ということで、コーチングを受けてくれました。

 
堀田さんのリミティング・ビリーフを探っていくと、
「私は優秀でないと価値がない」
「私は実績を出せていないと価値がない」

という思い込みが見つかりました。

 
堀田さんは優秀だし、成果も上げているから、
周りの人は「すごいですね」と評価してくれますが、

自分自身は、「本当は価値がない自分」を自分で知っているので、
心の深いところで、自信のなさを抱えていたんです。

なので、今までの自分の限界を超える必要があるときに
自信のなさが足かせになって、限界を超えられない。

だから、売上が頭打ちになっていたんです。

 
コーチングの中でリミティング・ビリーフを壊し、
「私は何もなくても価値がある」
「私という存在自体に価値がある」

とすることで、揺るがない自信を取り戻した堀田さん。

コーチングが終わってしばらくしてから、
「売り上げ316万円を達成し、過去最高となりました!」
という報告をいただきました。
(ちゃんと締めたら362万円だったそうです)

 


この他にも、
・女性恐怖症がなくなった
・対人恐怖症がなくなった
・禁酒に成功した
・禁煙に成功した
・部下のマネジメントが上手になった
などなど、たくさんの事例があります。

 

 

無料レポートの内容は?

1.高いセミナーで学んでも成果が出ないのは、リミティング・ビリーフのせいだった!
2.リミティング・ビリーフって何なの?
3.リミティング・ビリーフを解消して、集客を爆発的に伸ばした波多野さんの事例
4.リミティング・ビリーフを解消し、エンパワリング・ビリーフ(力を与える思い込み)に変える方法
5.「無意識の設計図」を変えて月収200万円を実現した田中さんの事例
  詳細忘れた→「プライバシーに配慮して、細部は変えてあります」
6.わたしたちの行動は、「無意識の設計図」で決まる
7.「価値のルール」を変えて営業成績が全国7位になった長瀬さんの事例
8.「価値のルール」を変えて月商326万円を達成した堀田さんの事例
9.ブレない自己肯定感を作る「価値のルール」とは?

追伸:あなたの限界は、あなたが決めている

© 2022 眠っている能力を目覚めさせて、望む結果を創り出す パワーコーチ株式会社