「営業社員の売上が伸び悩んでいる」「何度指導しても行動が変わらない」
営業社員の意識を変え、行動量を爆発的に増やす。
プロコーチ伴走型プログラム【ブースター】
現場のPDCAを確実に回し、目標達成できる営業組織へ引き上げます。
こんな「営業組織の課題」を抱えていませんか?
- マネジメントの限界:マネージャー自身が多忙で、一人ひとりの営業社員に十分な面談や指導の時間を割けない
- PDCAの形骸化:行動管理が社員任せになり、振り返りや軌道修正が行われず、成果が出ないやり方が放置されている
- モチベーションの波:やる気や行動量にムラがあり、業績が安定しない。離職の不安も常につきまとう
「上司からの指示」だけでは、営業社員の本当の行動変容を起こすことは困難です。
なぜ『ブースター』で営業マンが変わるのか?
社内の指導では限界がある「個別の行動管理」と「メンタルケア」を、専門のプロコーチが第三者として介入。営業社員一人ひとりの「行動のブレーキ」を外し、売上を伸ばす体質へと変革します。
1. 客観的な視点による確実なPDCA定着
プロコーチが定期的に介入し、営業活動のエラーや問題点を早期に抽出。立ち止まることなく素早い軌道修正を促します。
2. メンタル面のケアと自律的な動機付け
心理的な安全性を保ちながら本音を引き出し、モチベーションの低下を防いで自発的な行動を継続させます。
3. 経営者・管理職の負担を大幅削減
伴走をプロに任せることで、マネージャーは戦略業務に専念できます。また、社員の離職兆候をいち早く察知するセーフティネットにもなります。
受講者の変化(劇的な導入成果)
実際に『ブースター』のコーチングを受けた営業社員に、以下のような変化が生まれています。
【大幅V字回復】達成度 59% → 133% へ急回復(メーカー営業)
前四半期は伸び悩んでいたものの、意識のスイッチが入ることで今四半期は目標を大きく上回る成果を達成。
【行動量の飛躍】1日の客先訪問数4件 → 7件と、行動量が増加(メーカー営業)
上司が何度指導しても動かなかった社員が、導線や訪問時の段取りなどの計画を立案し自発的に行動を開始。
【業績の即効改善】売上目標 40% → 108% まで急浮上(メーカー営業)
溜め込んでいた不満や不安を解消したことで行動量が増加し、2.7倍の営業成績に
【売上アップ】目標に対し+12%(開始前より5%向上)を達成(メーカー営業)
適切にPDCAを回すことで、安定した数字を継続的に作れる体質へ変化。
※その他、BtoB営業で全国8位達成、建設業で利益1,700万円向上など、多数のビジネス現場で行動変容を実証しています。