人材育成 コーチング

【奥義】相手の「本気スイッチ」を強制的にオンにする技術

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・より強力なコーチングスキルが欲しい
・クライアントの変化に、いまいち満足できていない
・このクライアントは、もっと力を発揮できるのに…
・どんな人が来ても対応できるスキルが学びたい
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というコーチのためのセミナーの冒頭部分を大公開。

コーチングといえば、「傾聴」と「質問」が基本です。
もちろんそれだけではなく、いろいろな流派でいろいろなスキルを学ぶことができますし­、NLPなどを併用すると、もっと大きな変化を起こせます。

多くのスキルを持つことは、コーチにとって必須です。
それらのスキルの中で、ものすごく強力で、本質的な変化を、高い確率で起こせるものが­あります。

有無をいわさず、相手の「本気スイッチ」がオンになってしまい、今までのクライアント­とはまるで別人のようになる。

このスキルを使ったときは、多くのクライアントが涙を流し、過去の自分と決別します。
その瞬間に立ち会うと、コーチも感動し、涙が出そうになります。

このスキルは、名前を「ディケンズ・プロセス」といいます。
内容の詳細は省きますが、世界No.1コーチであるアンソニー・ロビンズが彼のセミナ­ーの中で使っているスキルです。

これを使うと、相手の中の目を背けてきた「心のダークサイド」やうまくいかない思考パ­ターン、悪い習慣などなどを、有無をいわさずぶち壊すことができます。

そして、相手が「本気で変わる!」「絶対に変わる!」と表面的ではなく、本心から思い­、変化するようになります。

ただ、「ぶち壊す」「強制的にオンにする」というような過激な言葉から想像できるよう­に、このスキルは優しいスキルではありません。

コーチングは、相手に寄り添って共感して承認して、自発的な行動を促すものですから、­そういう意味では、コーチングっぽくないかもしれません。
そして日本でこのスキルを使えるコーチは、10人もいないのではないかと思われます。

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使い方を間違えると、コーチングセッションが破綻しかねないくらい
インパクトのあるスキルです。
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今回、基本的なコーチングを習得済みの方を対象に、
「ディケンズ・プロセス」をお伝えするセミナーを開催いたしましたのでその冒頭の一部­を公開いたします。

ただし、次のような方は視聴をご遠慮ください。
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・相手を自分の思うままに操りたい
・心理学を自分のためだけに利用したい
・本気でクライアントに向き合うことができない
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このような方は、スキルを使った相手の方にも迷惑をかけるので、「ディケンズ・プロセ­ス」をお伝えすることはできません。

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