営業コンサルタントとして、引く手あまたの小幡英司さん。
営業に関する本(2冊め)も出版して、ノリにノッている小幡さんは、
諸事情により、当日急にクライアント役をお願いしたこともあり、
「今、順調なんだよね」と、問題がなさそうな様子だったのですが、
「もっと良くなる」ための課題を引き出すことで
コーチングがスタート。
「ときどきサボりたくなるから、いつもやる気MAXで仕事していきたい」
「やりたいことに対して、きちんと行動できるようになりたい」
という課題を引き出し、時間内に解決するために、
どんなアプローチをしたのか。
そのプロセスをご覧になってみてください。